■オートシェイプのRead/Write
Thisworkbook.Shapes("オートシェイプ名").TextFrame.Characters.Text
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2012年5月29日火曜日
2012年4月29日日曜日
めもめも。
学習してみる。
■NSLog(@"文字列");
これでわかること。
・コンソール画面に出力する関数である。
・printfのように書式指定子を使うことができる。
・NSというプレフィックスはNextSTEP時代に書かれたコードとの互換性のためにつけているプレフィックスである
・@"文字列"は、NSString要素であることを表している。
■No previous prototype for function '関数名'
・プロトタイプ宣言がない場合、警告が出る。
ということは、プロトタイプ宣言を書けば警告はでなくなる。
Staticをつけてプライベートな関数にすることでも警告は消せるようだ。
まだ不明な点もあるのであらためて分かり次第追記することにする。
いちいちStaticやプロトタイプ宣言をせずに、
警告の挙動自体を変更することで消す方法もあるようです。
以下は、XCode4.1の時
1.ナビゲートエリアをProject navigatorを表示し、一番上の項目をクリック
2.info/BuildSettings のうち Build Settingsをクリック
3.Basic/All のうち Allをクリック
4.LLVM compiler 2.1 - Warnings の項目にある Missing Function Prototypes の項目をNoに変更する。
■BOOL
・Objective-CのBOOL値はYES/NO
■エスケープ文字
ただ円マークのキーを叩くだけではだめで
Optionキー + 円マークじゃないとエスケープされない。
そもそもCの復習的メモ。
というか、ポインタのあたりをめも。
■ポインタ変数の宣言
格納したい変数の型 + * + 変数名
int型の変数のアドレスを保存したいなら
int *p;
char型の変数のアドレスを保存したいなら
char *p;
■アドレス値の代入
ポインタ変数名 = &変数名; //&をつけることでその変数のアドレスを示すことができる。
■ポインタから元の値を表示
* + ポインタ変数名 //ポインタ変数名に*を付けることで元の変数そのものとなる。
■NSLog(@"文字列");
これでわかること。
・コンソール画面に出力する関数である。
・printfのように書式指定子を使うことができる。
・NSというプレフィックスはNextSTEP時代に書かれたコードとの互換性のためにつけているプレフィックスである
・@"文字列"は、NSString要素であることを表している。
■No previous prototype for function '関数名'
・プロトタイプ宣言がない場合、警告が出る。
ということは、プロトタイプ宣言を書けば警告はでなくなる。
Staticをつけてプライベートな関数にすることでも警告は消せるようだ。
まだ不明な点もあるのであらためて分かり次第追記することにする。
いちいちStaticやプロトタイプ宣言をせずに、
警告の挙動自体を変更することで消す方法もあるようです。
以下は、XCode4.1の時
1.ナビゲートエリアをProject navigatorを表示し、一番上の項目をクリック
2.info/BuildSettings のうち Build Settingsをクリック
3.Basic/All のうち Allをクリック
4.LLVM compiler 2.1 - Warnings の項目にある Missing Function Prototypes の項目をNoに変更する。
■BOOL
・Objective-CのBOOL値はYES/NO
■エスケープ文字
ただ円マークのキーを叩くだけではだめで
Optionキー + 円マークじゃないとエスケープされない。
そもそもCの復習的メモ。
というか、ポインタのあたりをめも。
■ポインタ変数の宣言
格納したい変数の型 + * + 変数名
int型の変数のアドレスを保存したいなら
int *p;
char型の変数のアドレスを保存したいなら
char *p;
■アドレス値の代入
ポインタ変数名 = &変数名; //&をつけることでその変数のアドレスを示すことができる。
#includeint main(void){ int n; int *p; n = 100; p = &n; printf("&をつけるとアドレスを表示できる→%p¥n", &n); printf("ポインタの値を表示する→%p¥n", ptr); }
■ポインタから元の値を表示
* + ポインタ変数名 //ポインタ変数名に*を付けることで元の変数そのものとなる。
2012年2月25日土曜日
YAML
■Input(プログラム内Yaml形式を変数にロード)
・Load()
引数として指定した文字列行までを入力データとして
セパレータ(---)で区切られたYAML形式データを読み込むことができる。
スカラーデータの場合セパレータは
--- >
としないとエラーとなる
#!/usr/bin/perl
use strict;
use warnings;
use utf8;
use YAML;
binmode STDIN, ":utf8";
binmode STDOUT, ":utf8";
my ($string, $ref_array) = Load(<<'...');
--- >
なにかしらの
文字列
で
す
---
- Jan
- Feb
- Mar
...
use Dumpvalue;
my $d = Dumpvalue->new();
$d->dumpValue($string);
$d->dumpValue($ref_array);
実行結果。
'なにかしらの 文字列 で す ' 0 'Jan' 1 'Feb' 2 'Mar'■Input(プログラム外Yaml形式を変数にロード) ・LoadFile() config.yml
- aaa
-
- b1
- b2
-
- b3.1
- b3.2
- ccc
#!/usr/bin/perl
use strict;
use warnings;
use utf8;
use YAML;
binmode STDIN, ":utf8";
binmode STDOUT, ":utf8";
my $data = YAML::LoadFile('config.yml');
use Dumpvalue;
my $d = Dumpvalue->new();
$d->dumpValue($data);
■Output(標準出力に出力)
・Dump()
#!/usr/bin/perl use strict; use warnings; use utf8; use YAML; binmode STDIN, ":utf8"; binmode STDOUT, ":utf8"; my $data = [[1, 2, 3], [4, 5, 6], [7, 8, 9]]; print YAML::Dump($data);
--- - - 1 - 2 - 3 - - 4 - 5 - 6 - - 7 - 8 - 9■Output(ファイルに出力) ・DumpFile()
#!/usr/bin/perl
use strict;
use warnings;
use utf8;
use YAML;
binmode STDIN, ":utf8";
binmode STDOUT, ":utf8";
my $data = [[1, 2, 3], [4, 5, 6], [7, 8, 9]];
YAML::DumpFile('output.yml', $data);
2011年10月10日月曜日
めも。
ma-yan% file /usr/bin/perl5.12
/usr/bin/perl5.12: Mach-O universal binary with 2 architectures
/usr/bin/perl5.12 (for architecture x86_64): Mach-O 64-bit executable x86_64
/usr/bin/perl5.12 (for architecture i386): Mach-O executable i386
起動時(32|64)ビットを指定
sudo systemsetup -setkernelbootarchitecture (i386|x86_64)
/usr/bin/perl5.12: Mach-O universal binary with 2 architectures
/usr/bin/perl5.12 (for architecture x86_64): Mach-O 64-bit executable x86_64
/usr/bin/perl5.12 (for architecture i386): Mach-O executable i386
起動時(32|64)ビットを指定
sudo systemsetup -setkernelbootarchitecture (i386|x86_64)
2011年9月18日日曜日
めもめも。
入れてみた
OS ubuntu 10.04
perlbrewダウンロード
# wget http://xrl.us/perlbrew
実行権限付与
# chmod +x perlbrew
初期化
# ~/perlbrew/bin/perlbrew init
自分は、zshなので.zshrに
source $HOME/perl5/perlbrew/etc/bashrc
を追記
再読み込みさせる
# source ~/.zshrc
以上。
あとは、
# perlbrew install perl-5.14.0
のように指定してインストール。
tail -f ~/perl5/perlbrew/build.log
で停止したように見えるけど30分?60分?とにかく気長にまつとインストール完了。
インストール完了したら下記メッセージが表示される。
Installed /home/maeyan/perl5/perlbrew/build/perl-5.14.0 as perl-5.14.0 successfully. Run the following command to switch to it.
perlbrew switch perl-5.14.0
あとは、
# perlbrew switch perl-5.14.0
で切り替える。
インストールしたperl一覧は
# perlbrew list で確認できる。
OS ubuntu 10.04
perlbrewダウンロード
# wget http://xrl.us/perlbrew
実行権限付与
# chmod +x perlbrew
初期化
# ~/perlbrew/bin/perlbrew init
自分は、zshなので.zshrに
source $HOME/perl5/perlbrew/etc/bashrc
を追記
再読み込みさせる
# source ~/.zshrc
以上。
あとは、
# perlbrew install perl-5.14.0
のように指定してインストール。
tail -f ~/perl5/perlbrew/build.log
で停止したように見えるけど30分?60分?とにかく気長にまつとインストール完了。
インストール完了したら下記メッセージが表示される。
Installed /home/maeyan/perl5/perlbrew/build/perl-5.14.0 as perl-5.14.0 successfully. Run the following command to switch to it.
perlbrew switch perl-5.14.0
あとは、
# perlbrew switch perl-5.14.0
で切り替える。
インストールしたperl一覧は
# perlbrew list で確認できる。
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