[mkdir]ディレクトリを作成する
$ mkdir hoge //hogeディレクトリを作成
$ mkdir -p ~/bar/foo/hoge //指定したディレクトリの親ディレクトリで存在しないものがあれば作成する
オプション
・-m:ディレクトリの作成と共にアクセス権を設定する
・-p:指定したディレクトリのうち親がなければ作成する
[ls]ディレクトリ内のファイルを取得
オプション
・-a:隠しファイル(先頭がドットのファイル)も表示する
・-l:詳細表示する
[ps]実行中のプロセスを表示
オプション
・a:自分以外のユーザーのプロセスも表示
・u:ユーザー名と開始時刻を表示
・x:ユーザーの権限で実行しているプロセスを全て表示
[pwd]カレントディレクトリを表示する。
[rm]ファイル/ディレクリを削除
$ rm hoge.txt //hoge.txtを削除
$ rm *.log //.logとつくファイルを削除
$ rm -r hoge //hogeディレクトリを削除(消す際に警告あり)
オプション
・-d:ディレクトリごと削除。rootのみ
・-f:警告を表示しない
・-i:ファイルを削除するか確認
・-r:指定ディレクトリ以下を削除
・-v:削除前にファイル名を表示
[which]コマンドのあるディレクトリを返す
・Shellを調べる
echo $SHELL
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2009年1月25日日曜日
winでのバージョン管理メモ
git gitと騒ぐ昨今ですが、何かの拍子に買った
win用Subversionの本があったのを思い出したので
一通り試してみるてすと。
1.ダウンロード(本体と日本語パック)
http://tortoisesvn.tigris.org/ のdownloadより本体をダウンロード
現在は->The current version is 1.5.7.
TortoiseSVN-1.5.7.15182-win32-svn-1.5.5.msi をゲット。
続けて同ページ下部より
日本語パッケージをダウンロード。
該当する国よりダウンロード。
2.インストール
本体をインストールすると再起動を要求されるので再起動。
で、日本語パックもインストール。
3.日本語メニューに変更
右クリック->TortoiseSVN->Settingsをクリック
Language:を日本語に変更して適用->OK
4.リポジトリの作成
リポジトリ(=保管庫)を作成する。
要は、データを保存するためのフォルダを作成する。
フォルダを作成したらそのフォルダに移動して
右クリック->TortoiseSVN->ここにリポジトリを作成する をクリック
いくつかファイルが生成されるっと。
5.さっそくインポート
データを保存してみます。
作業をしているフォルダを選択して、
右クリック->TortoiseSVN->インポート をクリック
どこのリポジトリにインポートするか聞かれるので
さきほど作成したフォルダを指定してあげる。
でOKをクリック
これでインストール完了。
6.さっそく取り出し作業する。
作業するためにデータをとってきます。
そのためにやることはチェックアウト。
これから作業に使うフォルダを選択
右クリック->SVNチェックアウト をクリック
チェックアウトという画面が出てくるのでリポジトリのある場所を指定してあげる。
これでデータをリポジトリから取り出しっと。
7.何かしらの変更。
7.1ファイルの修正。
適当に変更するとフォルダに緑色のチェックマークがついていたのから
赤色でビックリマークに変更される。
変更が完了したら、
右クリック->SVNコミット をクリック。
内容を確認してOKをクリック。
これでリビジョンが一つあがりるっと。
7.2ファイルの追加。
何かしらのファイルを作成。
この時点では、ファイルに青色ではてなマークがつく。
この状態で、コミットしてもデータが保管されないのでまずは
追加コマンドでSVNにこのファイルも保管してねっ!
って知らせてあげる。
新規ファイルを選択
右クリック->TortoiseSVN->追加
OKをクリック
この時点で青色ではてなマークだったのが青色でプラスマークにかわる。
さっそくコミット。
右クリック->SVNコミット
これで、また、すべて緑色のチェックマークに戻るっと。
7.3ファイルの削除
いらないファイルを選択
右クリック->TortoiseSVN->削除 をクリック
これでファイルが作業フォルダ内では削除されます。
今度は保管庫にそれをつたえてあげる必要があります(要は、コミットする)
一見、何もないから変更しされているのかどうかわかりにくいのですが
右クリック->TortoiseSVN->変更をチェック をクリックすると
ファイルが削除される趣旨が記載されています。
で、
右クリック->SVNコミット をクリック。
ひとまずここまで。
win用Subversionの本があったのを思い出したので
一通り試してみるてすと。
1.ダウンロード(本体と日本語パック)
http://tortoisesvn.tigris.org/ のdownloadより本体をダウンロード
現在は->The current version is 1.5.7.
TortoiseSVN-1.5.7.15182-win32-svn-1.5.5.msi をゲット。
続けて同ページ下部より
日本語パッケージをダウンロード。
該当する国よりダウンロード。
2.インストール
本体をインストールすると再起動を要求されるので再起動。
で、日本語パックもインストール。
3.日本語メニューに変更
右クリック->TortoiseSVN->Settingsをクリック
Language:を日本語に変更して適用->OK
4.リポジトリの作成
リポジトリ(=保管庫)を作成する。
要は、データを保存するためのフォルダを作成する。
フォルダを作成したらそのフォルダに移動して
右クリック->TortoiseSVN->ここにリポジトリを作成する をクリック
いくつかファイルが生成されるっと。
5.さっそくインポート
データを保存してみます。
作業をしているフォルダを選択して、
右クリック->TortoiseSVN->インポート をクリック
どこのリポジトリにインポートするか聞かれるので
さきほど作成したフォルダを指定してあげる。
でOKをクリック
これでインストール完了。
6.さっそく取り出し作業する。
作業するためにデータをとってきます。
そのためにやることはチェックアウト。
これから作業に使うフォルダを選択
右クリック->SVNチェックアウト をクリック
チェックアウトという画面が出てくるのでリポジトリのある場所を指定してあげる。
これでデータをリポジトリから取り出しっと。
7.何かしらの変更。
7.1ファイルの修正。
適当に変更するとフォルダに緑色のチェックマークがついていたのから
赤色でビックリマークに変更される。
変更が完了したら、
右クリック->SVNコミット をクリック。
内容を確認してOKをクリック。
これでリビジョンが一つあがりるっと。
7.2ファイルの追加。
何かしらのファイルを作成。
この時点では、ファイルに青色ではてなマークがつく。
この状態で、コミットしてもデータが保管されないのでまずは
追加コマンドでSVNにこのファイルも保管してねっ!
って知らせてあげる。
新規ファイルを選択
右クリック->TortoiseSVN->追加
OKをクリック
この時点で青色ではてなマークだったのが青色でプラスマークにかわる。
さっそくコミット。
右クリック->SVNコミット
これで、また、すべて緑色のチェックマークに戻るっと。
7.3ファイルの削除
いらないファイルを選択
右クリック->TortoiseSVN->削除 をクリック
これでファイルが作業フォルダ内では削除されます。
今度は保管庫にそれをつたえてあげる必要があります(要は、コミットする)
一見、何もないから変更しされているのかどうかわかりにくいのですが
右クリック->TortoiseSVN->変更をチェック をクリックすると
ファイルが削除される趣旨が記載されています。
で、
右クリック->SVNコミット をクリック。
ひとまずここまで。
2009年1月24日土曜日
Module::Starter::PBPを入れてみた。
Perlモジュールの作成に使われるModule::Starter::PBPというのを入れる。
で、次にまずはセットアップ。
$ perl -MModule::Starter::PBP=setup
これでホームディレクトリに.module-starterというディレクトリが作られ
次に下記のように名前とメアドが聞かれるので入力する
Please enter your full name:
Please enter an email address:
後で変更したい時は、
~/.module-starter/config を編集すればおk
後は、作業したいディレクトリに移動したのち
$ module-starter --module="モジュール名"
これで、作業ディレクトリにモジュール名のディレクトリが生成されるので
中に移動して
$ perl Build.PL
$ perl Build
$ perl Build test
を叩くとtディレクトリ配下にあるテストを実行するっと。
この時いくつかモジュールがたらんぞーってエラーを
吐く場合があるので必要に応じて追加してあげるっと。
ちなみに、Test::Perl::Criticがたりんってしかられた。。
なので追加。
後は、テストを書いてそれを通過するモジュールを作成しての繰り返していけばよいらしい。
で、次にまずはセットアップ。
$ perl -MModule::Starter::PBP=setup
これでホームディレクトリに.module-starterというディレクトリが作られ
次に下記のように名前とメアドが聞かれるので入力する
Please enter your full name:
Please enter an email address:
後で変更したい時は、
~/.module-starter/config を編集すればおk
後は、作業したいディレクトリに移動したのち
$ module-starter --module="モジュール名"
これで、作業ディレクトリにモジュール名のディレクトリが生成されるので
中に移動して
$ perl Build.PL
$ perl Build
$ perl Build test
を叩くとtディレクトリ配下にあるテストを実行するっと。
この時いくつかモジュールがたらんぞーってエラーを
吐く場合があるので必要に応じて追加してあげるっと。
ちなみに、Test::Perl::Criticがたりんってしかられた。。
なので追加。
後は、テストを書いてそれを通過するモジュールを作成しての繰り返していけばよいらしい。
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